2010年3月31日

謎の鳥

政権交代から6カ月が経過し、鳩山内閣の支持率は下がり続けているようです。

日本には謎の鳥がいる。正体はよく分からない。
中国から見れば「カモ」に見える。
米国から見れば「チキン」に見える。
欧州から見れば「アホウドリ」に見える。
日本の有権者から「サギ」だと思われている。
オザワから見れば「オウム」のような存在。
でも鳥自身は「ハト」だと言い張っている。
それでいて、約束をしたら「ウソ」に見え
身体検査をしたら「カラス」のように真っ黒、
釈明会見では「キュウカンチョウ」になるが、
実際は単なる鵜飼いの「ウ」。
私はあの鳥は日本の「ガン」だと思う。

これは、今年になりネット上で流行している「謎の鳥」と題するたとえ話。
なかなか、うまいたとえですね。
本人は「ハト」だと思っていても、見方によればいろいろです。

ところで、基板屋というネーミングは、人によっては街の電器屋さんまたは、基板の修理や交換をする会社をイメージされるようで、時折、

『今使っている家電の基板を作り直して、部品実装し、交換までして
もらうことが出来ますか?』
『現地へ行って、信号機に設置されている実装基板の交換が出来ますか?』
と言った問い合わせが、あります。


  当社は、お客様からガーバーデータをいただいて、プリント配線板を
  製造する事を主とする会社です。

  また、パターン設計基板実装も可能です。
  お気軽にご相談ください。

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